Mizoguchi Research Group
Institute of Industrial Science, University of Tokyo

本研究室では理論計算とナノ計測,情報科学手法を駆使し,
物質における
構造と機能の相関性(構造機能相関)を
明らかにする研究を行っています

 
〒153-8505 東京都目黒区駒場4-6-1
東京大学 生産技術研究所 物質・環境系部門 Fe-312
(東京大学大学院工学系研究科マテリアル工学専攻

研究室見学随時受け付けております.
溝口までメールでご連絡ください 
 
 

NEWS

2018, AugustCASTEPを用いたELNES/XANES理論計算のマニュアルページを更新しました!こちら

2018, August: Liイオン電池正極材料のLi-K端エキシトンピークの方位依存性に関する共同研究成果がPhysical Review Bに掲載されました.

2018, August: 共同執筆したマテリアルズインフォマティクスに関する解説がMRS Bulletinに掲載予定です.

2018, June: モンテカルロ木探索による界面偏析構造探索に関する研究成果がJ. Chem. Phys.に掲載されました.

2018, June: 駒場リサーチキャンパス公開に参加し,たくさんの方々にご来訪いただきました! 写真1234567891011OB山口君と@金沢

2018, June: 学生が日本セラミックス優秀ポスター賞を受賞しました!こちら

2018, June: HAADF像強度によりガラスの分相組織・形成過程を解析した研究成果がScripta Mater.に掲載されました.

2018, May: 本研究室の研究成果がJSTニュースで紹介されました.こちら

2018, April: 学生(第8期生)が配属されました!こちら

2018, March: 三期生の宮田君,六期生の菊地君,中澤君が無事卒業しました! 写真

2018, March: 学生が工学研究科長賞を受賞しました!こちら

2018, March: 日本金属学会春季大会@千葉で学生が発表しました.

2018, March: 日本セラミックス協会春季大会@仙台で学生が発表しました.

2018, Feb: OBの冨田君がご来訪されました.こちら

2018, Feb: データマイニングにより界面偏析構造を高速決定した研究成果がPhysica Bに掲載されました.

2018, Feb: 機械学習により酸化物界面の構造を決定するスピードを高速化した研究成果がPhysica Bに掲載されました.

2018, Feb.: セラミックスの転位構造に関する共同研究成果がJ. Mater. Sci.に掲載決定しました.

2018, Jan.: 共同執筆したマテリアルズインフォマティクスに関する教科書「Nanoinformatics」がSpringerから発刊されました.Open Accessです

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